ToDo

設定

ToDo(Google ToDo リスト)

にこさんの Google アカウントに、ToDo を読み書きするための小さなプログラム(Apps Script)を置いて、そのアドレスをここに貼ります。

つなぎ方(はじめての時はここを開く)
  1. Apps Script の新しいプロジェクト を開く
  2. 最初から書いてある文字をすべて消して(Ctrl+A → Delete)、コピーしたコードを貼り付ける(Ctrl+V)
  3. 左の「サービス」の横の「+」→「Google Tasks API」を選んで「追加」
  4. 上の保存ボタン(💾)を押す
  5. 右上の「デプロイ」→「新しいデプロイ」→ 左の歯車 ⚙ →「ウェブアプリ」を選ぶ
  6. 「次のユーザーとして実行」は「自分」、「アクセスできるユーザー」は「全員」にして「デプロイ」
  7. 「アクセスを承認」→ 自分のアカウントを選ぶ →「このアプリは Google で確認されていません」と出たら、左下の「詳細」→「(プロジェクト名)に移動」→「許可」
    自分で作ったプログラムなので、この警告は気にしなくて大丈夫です。
  8. 最後に出る「ウェブアプリ」の URL(…/exec で終わるもの)をコピーして、下に貼る

コードには、このパソコン専用の鍵が入っています。ほかの人には見せないでください。

スマホなど別の端末でも使うときは、最初につないだ端末の鍵をここに貼ってください。

予定(Google カレンダー・なくても OK)

Googleカレンダーの「非公開のアドレス(iCal形式)」を貼ると、ToDo の下に予定も出ます。カレンダーが複数あるときは 1 行に 1 つずつ。

アドレスの見つけ方
  1. Googleカレンダーの設定 を開く
  2. 左の「マイカレンダーの設定」で、表示したいカレンダー(ふつうは自分の名前)を押す
  3. 下の方の「カレンダーの統合」にある「iCal 形式の非公開URL」の横のコピーボタンを押す
  4. ここに貼り付ける

このアドレスを知っている人は予定を見られるので、ほかの人には教えないでください。

通知

アドレスと鍵は、このパソコンのブラウザの中だけに保存されます。

リストに追加

期限

予定を追加

「Googleカレンダーで開く」を押すと、内容が入った状態で作成画面が開きます。そこで「保存」を押してください。